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2012年5月18日暮らし
国内の住宅用太陽光発電の設置件数、100万件を突破
2012年5月16日健康
重い歯周病患者ほどメタボになりやすい
2012年5月16日健康
4分の3超「介護必要になるかも」=自分と家族の将来に不安
2012年5月15日健康
ガン治療について
2012年5月14日保険業界
かんぽ生命のガン保険?

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暮らしの名言

「早くしなさい!」と1日に何度言うことでしょう。子どもを持つ親なら、誰もが経験することです。親にとっては、いつまでも子どもは子ども。すぐに口を出したり、世話を焼いたりしたくなるのは当然で、それを否定するものではありません。でも、心にゆとりを持てたら、少し離れて見守っていきましょう。そして、あなた自身がしっかりと歩くのです。親の真剣な生き方を見て子どもは学び、それが何よりの手本となって、自立への第一歩を歩き始めることでしょうから。

「お母さん、教えていらっしゃるあなたがまっすぐ歩いてください。そうしたらあなたを見てそうなりたいと思うでしょう」(イソップ)

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2012年5月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

金運をアップするインテリアとは?

風水で「金運」のアップといえば、やはり「西」。風水の中でも有名なので、西に黄色いカーテンをつっている方や、黄色い財布を持っている方はけっこうおられるはず。
ですが、それだけで金運が必ずしもアップする、というわけではありません。たとえば、「玄関の日当たりがよく、きれいに掃除されていること」「家族が集まるリビングの広さと、家具のバランスがいいこと」「和室が美しく片付いており、床の間に掛け軸や香炉があること」などが大切だといわれています。いかがですか? じっくりと家の中を見回してみてくださいね。

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2012年5月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

害虫を寄せ付けない

「害虫」と聞いてまず思い浮かぶ虫たちといえば、台所に潜むゴキブリ、アレルギーに天敵のダニ、夏に悩まされる蚊などでしょうか。どれもできる限り遠慮願いたい虫たち、退治するのはもちろんですが、現れる前に防ぐ努力をするだけで、かなり出現率は違うものです。

ゴキブリ・・・進入を防ぐ、食べ物をそのまま放置しない。
ゴキブリは小さな隙間があれば、どこからでも進入してきます。まずは、家の中に入れないこと。換気扇にはカバー、エアコンのホースもストッキングなどで覆うのも手。食べ残しや生ゴミはそのまま置いておかないようにしましょう。ペットのエサの残りなども要注意です。ダンボールや紙袋、植木鉢の下など、ゴキブリが好んで巣を作りそうな場所には注意しましょう。

ダニ・・・湿気の管理、こまめな掃除。
梅雨の時期などに気になるダニですが、実は1年中家の中にいます。
気温と湿度が好物なので、湿度50%ぐらいを目安に除湿機を使ったり、こまめな換気で空気を入れ換えたりしましょう。布団を干したあとに掃除機をかければ、ダニの死骸もきれいに取れます。

蚊・・・虫が嫌う香りを利用する。
夏の夜、蚊の羽音に悩まされるのは誰でもイヤなもの。なるべく蚊を室内に入れないように、窓や扉を開けっぱなしにするときには、側で蚊取り線香やマットなどを使うといいですね。蚊が嫌う香りを発散する蚊蓮草などの植物や、シトロネラなどのアロマオイルもいいかも知れません。

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2012年5月3日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

定年退職後でも年金受給額を増やす技

大卒のサラリーマンは22~23歳で働き始めて60歳で定年を迎えるケースが一般的ですが、その場合、1階部分にあたる基礎年金の加入期間は37~38年となり、満額(年78万6500円)受給の40年には足りなくなります。

そこで加入期間37年の人が定年後、国民年金に3年間任意加入すれば、支払う保険料の合計額は53万9280円ですが、平均余命の84歳まで生きれば受給額は112万1000円アップし、58万1720円も得することになります。

付加年金は国民年金の毎月の保険料に追加して400円を払えば〈200円×加入月数〉が毎年、生涯もらえる制度であります。毎月400円を3年間(36か月)支払えば負担は1万4400円ですが、65歳から受給する付加年金額は〈200円×36か月〉の年7200円であり、2年間受給すれば支払った保険料分の元は取れ、その後は長生きするほど大きく得することになります。

「任意加入」と「付加年金」、いずれも厚生年金に加入していない65歳未満の人であれば、各自治体の窓口で加入できます。

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2012年5月2日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

認知症の母親殺害事件

あなたの周りにも、困っている人はいませんか?

京都市伏見区桂川河川敷で2月1日、無職片桐康晴被告が、認知症の母親を殺害して無理心中を図ったとみられる事件の初公判が行われた。
事件内容は認知症の母親の介護で生活苦に陥り、母と相談の上で殺害したというもの。
片桐被告は母を殺害した後、自分も自殺を図ったが発見され一命を取り留めたとの事。
片桐被告は両親と3人暮らしだったが、95年に父が死亡。その頃から、母に認知症の症状が出始め、一人で介護した。
母は05年4月ごろから昼夜が逆転。徘徊で警察に保護されるなど症状が進行した。
片桐被告は休職してデイケアを利用したが介護負担は軽減せず、9月に退職。
生活保護は、失業給付などを理由に認められなかった。
「死ねということか」
介護と両立する仕事は見つからず、12月に失業保険の給付がストップ。
カードローンの借り出しも限度額に達し、デイケア費やアパート代が払えなくなり、
06年1月31日に心中を決意した。
「最後の親孝行に」
片桐被告はこの日、車椅子の母を連れて京都市内を観光。
市内のコンビニで、被告は財布に残っていたわずかな小銭で菓子パンを買い、二人で食べたという。
2月1日早朝、同市伏見区桂川河川敷の遊歩道で
片桐被告が
「もう生きられへん。此処で終わりやで。」などと言うと、
母は「そうか、あかんか。康晴、一緒やで」と答えた。
被告が「すまんな」と謝ると、母は「こっちに来い」と呼び、
片桐被告が母の額にくっつけると、
母は「康晴はわしの子や。わしがやったる」と言った。
この言葉を聞いて、片桐被告は殺害を決意。
母の首を絞めて殺し、自分も包丁で首を切って自殺を図った。
冒頭陳述の間、片桐被告は背筋を伸ばして上を向いていた。
肩を震わせ、眼鏡を外して右腕で涙をぬぐう場面もあった。
裁判では検察官が片桐被告が献身的な介護の末に失職等を経て、
追い詰められていく過程を供述。
殺害時の2人のやりとりや、「母の命を奪ったが、もう一度母の子に生まれたい」という供述も紹介。
陳述の最中に、検察官が涙で声を詰まらせるという異例の雰囲気の中で裁判は進行した。
目を赤くした東尾裁判官が言葉を詰まらせ、刑務官も涙をこらえるようにまばたきするなど、法廷は静まり返った。
「痛ましく悲しい事件だった。今後あなた自身は生き抜いて、絶対に自分をあやめることのないよう、母のことを祈り、母のためにも幸せに生きてください」
裁判官が最後にこう語りかけると「ありがとうございました」と頭を下げた被告。
法定には、傍聴人と検察官と被告のすすり泣く声が響き、法廷は悲しみに包まれた。

あなたの周りにも、困っている人はいませんか?

【介護裁判動画】http://www.youtube.com/watch?v=QLjXRMoM7Ec

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2012年4月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

日本語には、、、

日本語には、不吉な事や縁起の悪い言葉の使用を避け、別の異なる言葉を用いて表現する習慣 があります。

例えば、結婚式や忘年会などの宴会が終了する時、「終わり」 という言葉を嫌って「お開きにする」という言葉を用います。この場合、「開く」は「終わる」の『忌み詞』(いみことば) となります。1月11日は正月に飾った 鏡餅を神棚から下げ、雑煮やお汁粉にして食べる 『鏡開き』です。鏡のような丸い餅を割って食べるわけですが、「開く」は「割る」の『忌み詞』 でもあります。

何気なく使っている言葉や習慣にも秘められた意味があるんですね。

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2012年4月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

ウォーキング

現代人は運動不足だといわれています。適度に身体を動かすことは、新陳代謝を活発にし、筋肉の衰えを防いで若さを保ちます。ウォーキングは普段の生活にも気軽に取り入れることができるので、年代を選びません。あまり気張らないで、無理せず気楽な気持ちで始めてみましょう。

ポイントは、

・背筋をまっすぐに伸ばして前を見る。

・かかとから着地するようにする。

・体調を見ながら、少しずつ距離や時間を延ばす。

・目標を立てたり仲間を作ったりして、楽しむ工夫をする。

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2012年4月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:健康

生命保険見直し(5)

「主契約」と「特約」の関係とは?

最低限知っておくべき、基本中の基本です。保険証券を見てください。「主契約」と「特約」があります。「主契約」とはその保険の中心、「特約」はオマケのようなものです。木に例えれば、幹と枝葉、そんな関係なのです。

主契約(幹)が消えれば、特約(枝葉)もなくなる。だが、特約(枝葉)を見直しても、主契約(幹)はなくならない。主契約さえあれば、特約は足したり引いたりできるのです。

あなたの保険にはどんな特約が、いくつセットされていますか? そして、それらは本当に必要なものでしょうか? ここが、確認のしどころなのです。

よくある「生命保険」の特徴ってどんなもの?

生命保険は、「死亡」「医療」「介護」「老後」という4つの保障から成り立っています。従来の保険会社は、これらの保険をひとまとめで販売してきました。そのため、幹(主契約)がたくさんの枝葉(特約)で隠れてしまう状態だったのです。

そのせいで、保険証書や手続きがどんどん複雑化していき、「全部セールスマンにお任せ!」の人が続出してしまいました。では、「なぜこの保険に入ったのか」と聞かれると、「勧められて、これぐらいなら払えるかなあと思った」という人がほとんど。どうですか、ちょっとドキッとした方もおられるでしょう? そうです、皆さんの多くが「保険の内容」ではなく、「払える保険料」で保険を決めていたわけなのです。

「外資系生命保険」「カタカナの生命保険」との違いは?

では、外資系・カタカナ生保はどうでしょうか。こちらは、死亡保障に対しては終身保険や定期保険などの死亡保険、医療の保障に対しては、がん保険や医療保険といったように、それぞれの保険を単品で対応させているのが特徴です。ですが、これまでセールスマン任せだった保険を、いざ自分で選ぼうとするとどれにしたらいいかわからない。いずれも、今のままでは一長一短があるといえるでしょう。ここで大切なことは、必要な保障を必要な分だけ選ぶ、ということです。

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2012年4月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:保険の見直し

心に響く言葉

あなたは今、幸せですか?

幸せか、不幸せか。あるいは、どのくらい幸せなのか。それを測る物差しは、たぶんひとりひとり違うはず。あなたが「私はこんなに不幸せ」と思っていたとしても、もっと境遇に恵まれない人は、世界に数え切れないほど存在します。

不幸せの数を数えるのではなく、幸せの数を数えてみましょう。「好きな本を読めた」「笑顔になれた」「ご飯が美味しかった」・・・

そんな小さな「良かった探し」が、あなたを幸せな気持ちにしてくれます。そして、小さな幸せを大切にするあなたは、キラキラと輝いているはずです。

「自分自身を幸福だと思わない人は、決して幸福になれない」(サイラス)

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2012年4月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

トイレと健康運の不思議な関係

「トイレはいつもきれいにしておきましょう」とよくいわれます。「清潔」という点ではもちろん、実は風水でもトイレは重要な場所。

「開運」と密接な関係があるのです。トイレのスペースはやや広めで窓があり、適度に明るく掃除が行き届いていると吉相。また、トイレは健康運に最も影響を与える場所でもあります。

もともと家相学上では、「北東の表鬼門」「南西の裏鬼門」「家の中央」を「三所」と呼んで、トイレの方角としては避けたほうがよい、としてきました。もしも、あなたの家のトイレの場所が、鬼門(北東)・裏鬼門(南西)に位置している場合は、ダメージを避けるため、次のポイントを押さえておくとよいでしょう。

鬼門(北東)・・・壁紙、床、便器、小物などを「浄化パワーのある白」で統一する。

裏鬼門(南西)・・・白を基調にして、床やインテリアの一部に「土の気を持つベージュや茶系色」を使い、グリーンを飾る。

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2012年4月20日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:暮らし

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